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ルオムの森は、天明3年(1783年)の浅間山の大噴火によって引き起こされた大火砕流から生き延びた『おしぎっぱの森』の一角を占めます。私たちは浅間山麓に残された貴重な森を「ルオムの森」と名付けました。
LUOMU(ルオム)は、フィンランド語で「自然に従う生き方」という意味です。 フィンランドの人々は、家族や友人と大切なことを語り合う時、森に入るといいます。
森に入り、心を開き、親しい人と語らい、疲れを癒し、自然の中に身を任せる。季節の移り変わりを愉しみながら、生活する。人は自然と共にあることを『ルオムの森』で実感してください。

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